2009年08月16日

すべて宇宙の采配


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すべては宇宙の采配

こんなに奇蹟は起こるんだ。

僕の素直な感想。


奇跡が降り注ぐ。

でも、それには理由がある。


なぜ、奇跡が起こるのか。

奇跡をたくさん起こせる人と。

奇跡とは無縁な人。

その差は何か。

それを教えてくれる本です。
どうして、木村さんに奇跡は起こったのか。


どうして人と人は出会うのか。

人が人であることってどういうことか。


たくさんの出会いと別れ。

その中で見えてくるもの。


どうして、人は分かり合えないのか。


どうしたら、人は分かり合えるのか。


そして。


奇跡って何か。


根源的な問いの答えが見つかる本だと思います。


すごくいい本。
ありきたりだけど。
そう表現できる本です。


不思議な。
だけど、確かにそこにある奇跡。

奇跡のりんごをつくった人だからこそのエピソード。

そして。


信じたくなる人の絆の物語。


本当にいい本です。

2009年07月16日

玉華堂(ギョッカドウ)で和菓子、洋菓子を取り寄せ、お中元にも

四季の旬菓と和心スイーツ専門店【玉華堂】
って知ってますか。

今日も見に来てくれてありがとう!!

僕は和菓子には目がない。
熱いお茶に合う和菓子は最高だ。

今の和菓子の熱いのは、洋風和菓子のある点だ(笑)

玉華堂は和菓子の老舗らしい。
だけど、プリンチーズケーキも扱う。

でも、当たり前だけど。

ただの和菓子じゃない。

瓶入りチーズケーキ。





きわみプリンなど。



これはもう和菓子。

まさに、和菓子のスイーツパラダイスわーい(嬉しい顔)

お取り寄せできるので、お中元や贈り物にもぴったりひらめき


僕は和菓子も洋菓子もどちらも好きわーい(嬉しい顔)
和菓子は好きなんだけど、やっぱり、素材が同じことが多いので。
中はあんことか。
飽きちゃうことがあるあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)

洋菓子はその分、バリエーションがあるんだけど。
甘すぎたり、お菓子がおもすぎたりあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)

でも、玉華堂は和菓子と洋菓子のいいとこを混ぜてる。
まぜれば何でもいいわけじゃないけど。

混ぜることで、種類が増える。
見た目がかわいい。
そして。
知っている和菓子洋菓子が組み合わさってることで。
新しいスイーツなんだけど。
全く知らないスイーツじゃないから。
選びやすいし、誰かに贈る時もあげやすい。


知っているのに、まだ知らない。
そんなスイーツに出会えます。

気になる方は。

【玉華堂(ギョッカドウ)】



まで!!

2009年07月13日

6時に帰るチーム術 小室淑恵著。


6時に帰るチ-ム術


僕の店では今、売り切れています。

もうすぐ、ダブルハンドレッドに行くのに(笑)

勝間さんの次は小室さんだと個人的には思っています。


勝間さんが、自分の考えを伝えようとするのに対して。

小室さんは、自分の型、つまり、日本人の思考体系に合わせて本にする感じ。

勝間さんの本が、本によってかなり違うのと対照的に。


小室さんの本には小室さんという色が強い。



いや、勝間さんにももちろんあるけど。



小室さんの六時に帰るチーム術は、わかりやすい分、そのわかりやすさゆえに。

単純な本に思われがちですが。


伝えたいことを明確に形にしているのは。
評価できる点です。

特に日本のビジネス書はあれもこれも詰め込みすぎる。

それは著者のサービス精神なんだろうけど。


伝えたいことを。
伝わるように書くこと。

そっちのが百倍大事。


だから、小室さんはすごい。

そのすごさに誰が気がつくのか。

楽しみです。
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